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2016.08.22

先延ばし癖を改善する5つのステップ。「すぐやる人」にならない限り、成功はありません


「すぐやる」「今やる」「とにかくやる」。

そんなフレーズの入ったタイトルのビジネス書が売れているようです。


逆に言えば、それだけ「先延ばし癖」や「腰の重さ」に悩む人が多いということでもあるでしょう。


あなたはいかがですか?


私自身、どちらかと言うと「スピード感」溢れる行動は苦手で、「吟味」しながら練り上げていきたいタイプ。気乗りしないこと、精神力を要する大きな仕事に手をつけるのは、どうしても後回しになりがちです。(ササッとできることにダラダラしたりはしませんが)


でも、そんなことを言っていては、「やるべきこと」はもちろん、「やりたいこと」はいつまでも形になっていきません。


心から「成し遂げたい」と思うことがある以上、「先延ばし癖」を多少なりとも改善しないと、何も達成できないことになってしまうのです。


私は「先延ばし癖」が顔を出しそうになったら、ずるずるしないよう早目に手を打つようにしています。その方法をご紹介しますね。

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2016.08.18

書き続けるだけではダメ。「書いて稼げるブログ」になるために必要なもう1つの条件とは?


ブログを軌道に乗せるために一番重要なことは「書き続けること」です。


上手に書けなくても、アクセスが少なくても、なかなか成約や報酬につながらなくても、毎日でなくても、とにかく継続して記事を書き続けること。


そこから、すべてが始まります。


なぜなら、発信を続けなければ誰かの目に止まることはありませんし、伝えたいと思っていることも伝わらないからです。「思えば叶う」はありえないのですね。「書くから叶う」、それがブログです。


でも、ただ漫然と書き続けていれば成果がついてくるかというと、そうではありません。記事を増やすことは大事ですが、読者にとって面白い、価値ある記事ではない「ゴミ記事」をいくら蓄積したところで、資産にはなっていかないのです。


では、ほかに何が必要か?

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2016.08.16

ブログは「読者のために」書くという考え方は素晴らしい。でも、それだけでは失敗する理由。


ブログは「誰のために」書くか?

そう問われたら、あなたは何と答えますか?

「読者の役に立ち、喜ばれる記事が理想。だから読者のため」

そんなふうに思うあなたは、超優等生(笑)

でも、半分正解で、半分は正解ではありません。

なぜなら、「読者のため」だけに書くブログでは続けていくことが難しいからです。

そう。ブログはまず「自分のために書く」が出発点であるべきなのです。

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2016.08.11

「遊び」と「イメトレ」と「実践力」。体操・内村航平選手の「心・技・体」の磨き方に学べること


連日、オリンピック速報に釘付けになっています(笑)夜ふかしは苦手なので、朝のニュースで日本人選手の結果を確認するという毎日。

今朝も、素晴らしい金メダルラッシュでしたね!

ことに感動したのが体操の内村航平選手の個人総合での大逆転金メダル。

両親が体操選手で、体操教室を開いていることから「英才教育」を受けてきたと思われがちですが、実は少年時代の内村選手は「非凡」というほどのレベルではなかったと言います。

そんな内村選手がめきめきと頭角を現し、「世界の内村」に成長したのは、なぜか?

ご両親の教育方針や過去の内村選手の言葉を追っていくと、一流の「心・技・体」を習得するまでのプロセスの一端が見てきました。
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2016.08.05

「0→1」の壁を乗り越える!ブログで成功する人が実践する3つの行動


成功曲線はスムーズな「右肩上がり」ではない、とはよく言われること。


ゆるやかに上昇していくときもあれば、ぐるぐると反復しながら螺旋階段のように徐々に上にあがっていくこともあり、急上昇するときもあれば、踊り場に出てひと休みしていたら、そこからなかなか出られなくなった…なんてこともあります。


だから、


「何ヶ月で、いくら稼げるようになりますか?」


というのは、平均値はあっても、個人差が大きく一概にはお伝えすることが難しいです。


同じブログ初心者であっても、パソコン操作もままならない人と、日常的にパソコンを使用している、接客や営業職の経験がある、今までも自分で文章を書いてきているような「下地」のある人では、成長のスピードも異なるのが当然です。


加えて、1日の作業時間が1〜2時間しかとれない人と、5〜6時間は作業に集中できるという環境の人では、これも伸び方が違ってくるでしょう。


こういう状況を考えずに「自分はダメだ」と落ち込むのは、まるで意味がありません。たとえ、同じ時期にブログを始めたとしても、一人一人、条件は違うのですから。


では、何を目指して頑張っていけば良いのか?それを今日はお伝えしますね。
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