dzqZZcEWoY_i_6b1364892433_1364893953.jpg

★ライティング力に磨きをかける!
「ブログ添削講座」★

⇒オンライン&マンツーマンで学べます♪

無料メルマガ「書いて稼ぐWebライティング」
読者募集中♪

⇒ご登録はこちらから♪

2017.02.10

「メモする習慣」のススメ。メモの断片が積み重なって名文が生まれる♪

ブロガーにとって「ネタ帳」は必携。ネタ帳は、言うまでもなく「メモ」を書き留めるもの。


「ネタ帳」というと、ちょっと身構えて「何を書いたらいいかわからない」という方もいるかもしれません。


そういう方は、日常の中で「メモする習慣」をつけることから始めてみるといいかもしれません。


で、何をメモするか?


「これをメモに残しておくといい!」という9つの項目をシェアします。


続きを読む

2017.01.23

「最後まで記事を書けない」ときの対処法。「書きかけの記事」を溜め込んでいるあなたへ。


ブログ記事がうまく書けなくて、数日格闘(^_^;)結局、そのテーマを、いったん捨てることにしました(笑)


で、今日のブログ記事を書いています。これはもう、すんなり頭の中に「筋」が出来上がっていて、あとは文字化するだけという状態。


書くことに慣れているライターであっても、こういうことは、ままあります。


もし、ブログ記事を書いていて、なんだかしっくり来ないとき、うまく結論に着地できないとき、あなたはどうしていますか?

続きを読む

2016.11.14

【厳選】「書くスピード」のアップに役立つまとめ記事。「1記事書くのに時間がかかりすぎる」と悩むあなたへ。


「1記事書くのに、どれくらい時間がかかるか?」


というのはよく話題にのぼる関心事です。ブログ継続の大きな壁となるのが「執筆時間の確保」であり、執筆にかける時間が長くなるほど精神的負担も大きくなるため、ここの「短縮」「効率化」のコツを知りたいと考える人が多いのでしょう。

しか〜し!

私は、この手の質問や悩みをぶつけられるたびに、正直、ちょっと嘆息をもらしてしまいます。

気持ちはわかりるのですが、効率化のためのテクニックを探す前に、もっと力を注いでやるべきことがあるというケースがほとんどだからです。


私がこう思ってしまうのは、程度の差こそあれ、この質問の向こう側に「楽して成果を出したい(稼ぎたい)」という気持ちが見え隠れしてしてしまうのを感じるからかもしれません。

ごめんなさい。今日は辛口です(笑)でも、ちゃんと後半に「スピードアップの秘訣」も公開していますのでお許しを!

続きを読む

2016.09.16

切り口を変えて記事を書くときのコツとは?より血の通った文章を書くために


同じテーマ、ネタで書いても、書く人によって出来上がってくる文章は違うのが普通です。

学校の作文で「運動会の思い出」を書いた時に、徒競走で一位になって嬉しかったことを書く子もいれば、綱引きでみんなで力を合わせて勝った嬉しさを書く子もいます。

同じ一位になったのでも、「毎日走って練習して本番でうまくいって良かった」という子もいれば、「家族の頑張れという応援が聞こえて力が出た」という子もいるでしょう。

これは「感性」の違いによって変わる「視点の置き方」の違いで生まれる結果です。この「視点の置き方」を、私たち大人がビジネスで文章を書く際には「切り口」と言っています。


作文は1回書いてしまえば終わりですが、継続してブログ記事を書いていくには、意図的に「切り口」を変えて書く意識を持つことが不可欠。


自分のブログテーマに沿って、あるいは読者に関心を持ってもらえるように、「ネタ(出来事、体験、ニュース)」の「切り口」を設定するにはどうしたらよいか?ちょっと考えてみましょう。
続きを読む

2016.09.12

「ブログ文章を長く書けない」お悩み解消法。この3つの方法で、質を落とさず情報量を増やそう!


「ブログ1記事って、どれくらいの文字数を書けばいいの?」

という疑問は、初心者のとき一度は抱くものです。

ブログでは「1記事1000文字以上」を推奨するのが定説です。検索エンジンに評価されるためには、キーワード出現率が肝になってきますから、それをクリアするには、少なくても1000文字は必要だろうという観点からです。

読者が読んでその世界に浸ったり、説得されたり、満足感を覚えたりするような「充実した記事」となるためにも、最低1000文字〜1200文字は必要かなというのが、私の体感でもあります。(動画や写真や言映像で魅せる類のブログは別ですが)


しかし、まだブログを始めたばかりの書き慣れていらっしゃらない方にとっては、1000文字というのは、果てしない文字数に思えることもあるでしょう。


そこで、「記事を長く書く」「ネタを膨らませる」ための方法を3つほどご紹介しますね。

続きを読む