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2013.07.17

簡単だけれども効果抜群!「文章に命を吹き込む」3つのコツ


前回、文章を書くには「気」が大事という
お話を書きました。

⇒文章の「印象」「仕上がり」を左右する、テクニックより怖いもの

目に見えない、とらえどころのない
「気」ではありますが、誰にも必ず、

「今日は気分が乗らないバッド(下向き矢印)

と思う日もあれば、

「今日はなんだか気分がいいなあぴかぴか(新しい)

と感じる日もあるはず。

なるべく「いい気分」「上機嫌」を「常態」に
することが、文章を書く上では大切です。

それができれば、出来上がる文章がイキイキするのは
もちろんのこと、書くことが楽しく、スピードアップも
実現できます。

前回も触れた

「気」のコントロールに必要な3つのこと。

これについて、
詳しく解説していきますね。
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2013.07.15

文章の「印象」「仕上がり」を左右する、テクニックより怖いもの


先週後半、体調を崩し、2年ぶり
くらいに38度超えの発熱!

朝からだるいな〜体痛いな〜と感じつつ、
息をハアハア言わせながら家事や仕事を済ませ、
一段落して「ちょっと体温計で測るか」。

そのデジタル表示を見たときは
「まさか?」と思いました。

そこから一気に気持ちが萎えて
「病気モード」にスイッチ・オン。

「病は気」からって本当です。

そのあと、動けなくなっちゃいましたバッド(下向き矢印)

まあ、体が「休め指令」を
発信していたのでしょうがあせあせ(飛び散る汗)

おかげさまで、今は記事を書けるくらい
まで回復しましたが、この体験で思い出しました。

「文章も気から」

ということを。


文章を書くとき、知識やテクニック以上に
大切なものが「気」なんです。
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2013.06.10

「いい文章」を生み出す「書かない時間」の過ごし方

文章を書く前には、
一定の「仕込み時間」が必要です。

情報収集をする
あれこれ思考する
情報を整理する


とはいえ、こうしたことにかけた時間は、
なかなか「成果」として実感できないのが難点。

執筆にかけた時間は、

「今日は何文字書けた」

など、成果を目に見える形で確認しやすいため、
「仕事をしている」実感を得るために、
早々にパソコンに向かう人も多いかと思います。

けれど、これはかえって作業効率を
低下させるのは、経験済みの方も多いでしょう。

「仕込み」の時間をしっかりとらず
パソコンに向かっても、書いては消し
書いては消しの繰り返し。


結局、1行も書けずに1日が終わってしまった・・・
なんてことはよくある失敗です。

そうならないための方法は、以前、こちらでも書きました。
⇒濃い内容のまま書くスピードをアップする方法

これに加えてもう一つ。今日は、

「書かない時間も仕事をした実感を得る秘訣」

をご紹介したいと思います。

「書かない時間」をいかに充実して過ごすかで
「出来上がった文章」の質も左右されることを知っておいて下さいね。
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2013.04.19

「文章は数稽古」の落とし穴!だから「つまらない記事」のままなのです


市場×メッセージ

知識×経験

「反応のとれる記事」「魅力的で共感を呼ぶ記事」
に仕上げるための公式です。

あなたの書く文章は、この公式に
当てはまっていますか?

要チェック!
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2013.03.10

アイデアに煮詰まったとき、どうするか?


以前、スカイプで仕事の打ち合わせをしていたときのこと。

「アイデアに煮詰まった時の対処法」

が話題になりました。

情報起業家さんと、その方のプロデューサーと
ライターである私の3人の会話です。

「トイレに行く」
「コーヒーを飲む」
「歯磨きをする」
「外を歩く」
「寝る」
「マッサージを受けに行く」


いろいろな方法・手段が出ましたが、
さて、私のおすすめの方法はどれでしょうか?
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